• ご相談・お問い合わせ
  • 資料ダウンロード
  • 量産順送プレス金型 (1)

こんなお悩みありませんか?

順送プレス金型メーカーをお探しの方からは、このようなお悩みを多くお伺いしております。

順送プレス金型メーカーをお探しの方からは、このようなお悩みを多くお伺いしております。
●図面通りに順送金型を作ってくれる会社を探しているけど見つからない...
●高品質な薄板プレス加工ができる順送プレス金型を作ってほしい...。
●量産金型をお願いしたいけど、まずは試作金型からお願いしたい...。
●実績の技術力のある金型メーカーに量産金型は製造をお願いしたい!
●設計に不安があるから、金型段階からの技術提案もしてもらいたい!
●自社と同等精度の量産金型を作れる金型メーカーを探しています!

そんなお悩み、薄板プレス加工センターが解決いたします!

 薄板プレス加工センターを運営する株式会社ナカトガワ技研は、「知る人ぞ知る」東北最大手の試作順送プレス金型メーカーです。

 当社では、コネクタ部品をはじめとした薄板金属プレス加工用の量産順送プレス金型の製造を得意としております。量産時のトラブルを最小限に抑える、生産性の高い順送プレス金型の製造をいたします。
 

  • 図面通りの高精度な量産順送プレス金型を製造いたします
  • 累積3000型の製造実績に裏付けされた安心感と技術提案力
  • 板厚0.02mm~1.0mmまでの薄板プレス加工に対応可能な量産順送プレス金型
  • 試作順送プレス金型からの製造対応で、量産時のトラブルを最小限に抑えます

お気軽にご相談・お問い合わせください!

0225-72-2777

お問い合わせ

資料ダウンロード

当社の 「試作順送プレス金型製造」 製品事例

当社の 「試作順送プレス金型製造」 の特徴

  • 1

    図面通りの高精度な量産順送プレス金型を製造いたします

    量産順送プレス金型でお客様が求められるのは、図面通りの量産金型を作ってもらいたい、とにかく精度が良い順送プレス金型を作ってもらいたい、というご要望です。

    当サイトを運営する株式会社ナカトガワ技研では、お客様からいただいた図面通りの寸法精度で量産順送プレス金型の製造をいたします。当社は、順送プレス金型の部品をすべて社内で一貫生産しております。そのため、きちんと寸法管理された高精度金型部品が製造され、これが組立精度の良い順送プレス金型の製造に、最終的には高品質な薄板プレス加工品の製造につながるのです。
  • 2

    累計3,000型にも及ぶ豊富な量産順送プレス金型の製造実績

    当サイトを運営するナカトガワ技研では、創業30年以上の間に蓄積してきた量産順送プレス金型のスケルトンが、3000本以上も保管されております。この順送プレス金型の製造実績こそが、私たちの最大の強みであると考えております。

    この製造実績に裏付けされた安心いただける信頼感と、社内での一貫製造体制による技術ノウハウの蓄積により、当社では順送プレス金型の設計段階から様々な技術提案を行っております。
  • 3回折り返し曲げコネクタ用端子

    板厚0.02mm~1.0mmまでの薄板プレス加工に対応可能な量産順送プレス金型

    ナカトガワ技研では、板厚0.02mm~1.0mmまでの薄板プレス加工のための順送プレス金型の製造を得意としております。板厚が薄くなればなるほど、バリ以上に反りが大きく影響をするようになります。しかし当社の量産金型は、順送プレス加工の安定した継続精度が出せることが大きな特徴です。ミクロンレベルの薄板プレス加工であっても、当社の量産金型であれば安定的に生産をすることができるようになるため、生産効率を向上させることができます。
  • lp_img00

    試作順送プレス金型からの製造対応で、量産時のトラブルを最小限に抑えます

    生産計画が見えない昨今の状況において、最大計画での量産金型製造は先行投資型となり、リスクが高くなってしまいます。そこで当社がご提案しているのが、試作順送プレス金型と量産順送プレス金型の中間の存在である、つなぎ量産金型です。

    当社の試作順送プレス金型は、数量に応じて「つなぎ量産金型へのバージョンアップも可能となります。(ヴァージョンアップ)も行えます。試作順送プレス金型の金型材質を超硬に変更したり、金型にコーティングを施すことで、保証ショット数が400万に増加した実績もございます。累積ロット数300万個までのつなぎ量産であれば、当社の試作順送プレス金型からのバージョンアップが最適となります。

    見えない生産量にあわせてプレス金型を使いわける当社の金型製造ノウハウは、今の時代にあったものと考えており、実際にお客様からも多くのお引き合いをいただいております。

    当社では、お客様の製造想定ロット数に応じて、試作順送プレス金型を量産金型の代替としてご提案させていただく場合もございます。短納期かつ安価に金型製造が可能となりますので、より早くお客様のもとに順送プレス金型をお届けすることができるようになります。

お気軽にご相談・お問い合わせください!

0225-72-2777

お問い合わせ

資料ダウンロード

薄板プレス加工センターとは?

  • lp_img06

    プレス加工に一貫対応する設備体制

    金型製造やプレス加工に必要な設備が全て整った設備体制により、金型の設計製造から検査、プレス加工まで一貫して行うことができます。
    特に当社では、量産金型だけでなく、試作順送プレス金型の製造にも力を入れているため、プレス加工品の設計・開発段階から量産までをワンストップでサポートすることができます。
  • lp_img07

    高精度金型部品加工を実現する「技術力」

    金型製造やプレス加工に必要な設備が全て整った設備体制により、 金型の設計製造米粒ほどの大きさにも加工することができるのは当たり前。そのような高精度加工を安定的に行うのが、当社の技術力です。プレス加工品の精度を決めるのは、プレス金型、特に金型部品に依存する部分が大きくなります。当社では、社内で一貫して順送プレス金型の設計・製作を行っており、常に金型や金型部品の高精度化を目指しております。そして、社内で蓄積し続けた金型設計ノウハウで特許を取得し、工程短縮を実現する金型部品の製造にも果敢に取り組んでいます。から検査、プレス加工まで一貫して行うことができます。
    特に当社では、量産金型だけでなく、試作順送プレス金型の製造にも
    力を入れているため、プレス加工品の設計・開発段階から量産までを
    ワンストップでサポートすることができます。
  • lp_img08

    プレス加工に累計3000型の実績による「アイデア力」

    累計3,000型の製作実績がある当社では、今までの試作品を全てサンプルとして保存しております。 この蓄積されたサンプルにより、様々な金型形状を生み出すことができます。
    日本を牽引する大手メーカーとの取引実績に基づく、年間100型の金型製造によって培ったノウハウをもとに、最適な金型設計のご提案をいたします。

お問合せからお見積りまでの流れ

1.お問い合わせ & 技術打ち合わせ

 

まずはお問い合わせください。
ご依頼の際、図面が既にある場合はEメールかFAXでご送信ください(CADデータがある場合はCADデータをご送付頂ければ、やり取りがスムーズです)。製品の納期や数量、材料や作業条件が確定している場合はその旨もお知らせ下さい。いただいた情報をもとに、まずは技術的なお打ち合わせを実施いたします。

2.試作設計、量産設計

 

プレス部品のレイアウト図作成

お客様のご要望を取り入れたプレス部品のレイアウト図を作成します。DR(デザインレビュー)も実施いたします。

金型組図作成

量産時の設計では、金型の組図まで綿密に作成し、お客様からのDRによるご承認までいただきます。何年も続く量産加工のため、金型組図を丁寧に設計&確認するプロセスが必要となります。

 

3.金型部品図面&パーツ製作

 

お客様のご承認後に、まず金型部品の図面を作成し、プレス部品を作るための金型の部品製作が始まります。当社では、一定温度に整えられた恒温環境の工場にて加工を行うため、温度や湿度に左右されない、高精度な金型部品加工を行うことができます。また、高精度加工を実現する金型部品のための工作機械と、金型部品加工の専門スキルを兼ね備えたハイレベルな技術者により、金型部品の製作が行われます。

4.金型組立調整

 

お客様要望に近いプレスを使用しトライを行い、問題点の潰しこみを行います。いち早くお客様が抱えるお悩みを解決して形にするサービス対応力が当社の強みです。トライと検証のサイクルを素早く回して、お客様の求める薄板プレス部品を製作いたします。

5.トライ / サンプル出荷

 

お客様要望に近いプレスを使用しトライを行い、問題点の潰しこみを行います。いち早くお客様が抱えるお悩みを解決して形にするサービス対応力が当社の強みです。トライと検証のサイクルを素早く回して、お客様の求める薄板プレス部品を製作いたします。

6.出荷・納品

 

サンプルがお客様のご要望に叶い次第、合格検定後に、サンプル品の出荷をいたします。宅急便やバイク便等、お客様のご都合にあわせてプレス部品をお送りいたします。また、プレス部品の納品のみの場合や、金型もあわせて納品する場合もございますので、臨機応変に納品対応をいたします。(試作トライを行ったお客様で量産見込みがある場合は、お早めのご連絡をお待ちしております。)

よくある質問

Q見積り依頼してからどれくらいかかりますか?
A薄板プレス加工センターでは、2日程度でお見積りの回答をいたします。
当社では、①プレス部品、②試作順送プレス金型、③量産順送プレス金型、④金型部品、の大きく4つのお見積りを日々いただいております。内容によってはすぐにご回答できるものもございますが、特に金型の場合はお客様の部品用途やコスト、納期等のご要望をお伺いした上で、ご希望にあわせた形でカスタム設計いたします。
Q見積りに費用はかかりますか?
A薄板プレス加工センターでは、見積りは無料にて対応しております。また当社では、2日程度でお見積りの回答をいたします。

当社では、①プレス部品、②試作順送プレス金型、③量産順送プレス金型、④金型部品、の大きく4つのお見積りを日々いただいております。もちろん内容によってはすぐにご回答できるものもございますが、特に金型の場合は、お客様の部品用途やコスト、納期等のご要望をお伺いした上で、ご希望にあわせた形でカスタム設計いたします。
Q見積りに必要な情報を教えて下さい。
A薄板プレス加工センターでは、見積りの際には①図面、②納期、③生産数の情報をいただきたいと思います。また、プレス製品の2次元、3次元CADデータもご支給頂けますと、より早く正確なお見積りをお出しすることができます。当社にて取り扱い可能な中間ファイルの形式は、下記の通りです。

■2D
 ・Autocad(DXF,DWG)

■3D
 ・Parasolid
 ・IGES
 ・STEP
 ・STL
 ・ACIS
 ・Autocad
 ・TOPsolid
 ・Solid works

もちろん図面が無い場合にもご対応いたしますので、まずは一度ご相談下さい。
QCADデータはどのような拡張子ものが対応してますか?
A薄板プレス加工センターで対応している拡張子は、以下のとおりです。

2D: DXF, DWG

3D: IGES, SATA, STL, STEP, Parasolid, ACIS, FTE, IDE

solid Edge, Solid works

CADデータをいただけましたら、スムーズに薄板プレス加工品に関するご相談も可能ですので、まずはご相談の際にCADデータもいただければと思います。
Q製作可能なプレス部品のサイズを教えてください。
A当社では、板厚0.03~2mm(材巾8~80㎜まで)の薄板部品の加工に対応しております。また、フープ材の幅としては、10mm~200mmまでの幅で対応しております。プレス機については40tまでのプレス機を保有しております。詳細は設備情報をご覧ください。

万が一上記に当てはまらない順送プレス部品の製作をご希望の場合は、まずは薄板プレス加工センターまでお問い合わせください。
Qどのような形状の製品の製作が得意ですか?
Aスマホ用のBtoBコネクタ端子を最も得意としております。具体的には、レセプタクルコネクタや、プラグの端子部品です。こうしたコネクタ端子部品には、精密抜き加工、微細曲げ加工が必要となります。当社では、高精度な順送プレス金型によってコネクタ端子部品を製造しております。

もちろんそれ以外のコネクタ端子部品、プレス部品も多数の実績がございます。ぜひ製品事例をご覧ください。
Q絞り形状は得意ですか?
A薄板プレス加工センターでは、申し訳ございませんが「絞り形状」は対応できておりません。ただし多くのお客様から絞り形状の薄板プレス加工品に関するご相談はいただいておりますので、設備導入の検討は進めております。
Qサイトには掲載がない製品にも対応可能ですか?
Aはい、薄板プレス加工センターでは、サイトには掲載のないプレス部品であっても対応可能です。もちろんサイズやロット、精度によっては対応いたしかねる場合もございますので、まずは部品の図面などをお見せ頂ければ検討いたします。
Q狭ピッチコンタクトの実績を教えて下さい。
A薄板プレス加工センターでは、0.35mmピッチまでのコンタクトの製造実績がございます。狭ピッチになると、製品が細くなり、抜きのパンチ部品が細くなるため、安定生産が難しくなります。当社では精密金型として高精度な金型部品を製造しておりますので、狭ピッチのコンタクトであっても継続精度が高く生産できます。
Q量産金型ではどれくらいのロットまで対応可能ですか?
A量産での薄板プレス部品の場合は、お客様とのご相談の上で決定いたします。ロット単位が多くなればなるほど、より高精度な順送プレス金型が必要となりますが、その分コストも増加してしまいます。当社では、お客様に最適なコストで順送プレス金型をご利用いただけるように様々な金型のご提案をいたします。お客様の生産を止めないことを最優先に、お客様にあったご提案をいたします。
Q量産順送プレス金型の保証ショットはどれくらいですか?
A薄板プレス加工センターでは、量産金型に関しては1億ショット程度を保証ショット数としております。
Q設計図面はありますので、量産用の順送プレス金型の製作はしてくれますか?
Aはい、対応可能です。ただし、あくまでもお客様の図面をもとに製作することになりますので、設計変更、設計ミスによる金型修正は別途改造扱いにはなります。

薄板プレス加工センターでは、このようなご依頼を多くいただいております。お客様より設計図面をいただき、試作順送プレス金型の製作から始まり、量産用の金型まであわせてご注文いただけましたら、よりお客様の仕様にあわせた金型製造をすることができます。

また、お客様からいただいた設計図面に対して、より効率的に製造したり、よりコストを抑えて製造できるような、技術提案もいたします。順送プレス金型の製造面からすると、無理な薄板プレス加工品の設計である場合も多々ございます。そのような場合は、当社では設計変更に関するご提案もいたします。
Qコストダウン提案は可能ですか?
A量産金型においては、まずはお客様の金型仕様書をご確認させていただきます。当社では累計3000型にも及ぶ順送プレス金型の製作実績がございます。ここで培ったノウハウをもとに、より良い金型仕様をご提案しております。例えば、パーツの作り方を簡略化、もしくはパーツを削減することで、大きなコストダウンにつながる可能性があります。
Q海外で設計された図面ですが量産金型は製作してもらえますか?
A薄板プレス加工センターでは、海外で設計された図面の順送プレス金型の製造には、基本的に対応しておりません。

ただし、下記のようなケースは対応可能となります。

(対応可能なケース)

・合格条件を当社プレス機によるサンプル評価

・日本語表記(製品図、金型仕様書等)

・日本語対応 (現地の方との技術的に対応できる方)

・当社工場での引き渡し(現地対応不可)



このような場合は、当社にて金型製造を行いますが、当社製の金型を日本にあるお客様工場で試打された後に海外移管されるケースがほとんどです。海外でも問題なく使用可能な金型製造には対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Qプレス部品のメッキまでお願いできますか?
A量産プレス部品、また試作サンプルに関しては、原則お客様でメッキ対応をお願いしております。ただし量産プレス部品においては、数量や用途、メッキ内容に応じて、一部対応しております。
Q品質管理体制について教えてください。
AISO9001を取得しており、お客様に高品質なプレス部品をお届けする品質管理体制を整えております。また、品質管理に2名の専属ベテランスタッフがおりますので、厳重なチェックの上でお客様にプレス部品・順送プレス金型をお届けいたします。
Qどのような検査方法がありますか?
A工具顕微鏡による寸法測定や外観検査、治具検査など、お客様の要望に応じて様々な検査方法に対応しております。高品質なプレス部品をお客様にお届けし、安心してご利用いただくためにも、当社は検査・品質管理にも力を入れております。
Q順送プレス金型は自社製作ですか?
Aはい、薄板プレス加工センターでは、順送プレス金型の設計・製作を自社で行っております。自社での一貫生産だからこそ、金型のメンテナンスや改造等にもスピーディーに対応することができます。
Q営業はどの地域まで対応していますか?
A日本全国に対応しております。北は北海道、南は沖縄まで、幅広く対応しております。また当社の精密金型に関しては、国内納品の上で、海外でもご利用いただいています。
Q順送プレス金型の図面とデータは納品してもらえますか?
A薄板プレス加工センターでは、順送プレス金型専門メーカーとして、図面及びデータのご提供にも対応しております。
Qスケルトン・レイアウト図面を頂くことは可能でしょうか?
A薄板プレス加工センターでは、売り金型(量産順送プレス金型)においては対応可能です。
Q量産用金型を当社まで納品いただき、その場で調整までお願いできますか?
A薄板プレス加工センターでは、現地での金型調整や量産試験には対応しておりません。当社では、自社プレス機でのサンプル加工を行い、こちらをお客様にお届けいたします。その上で、サンプル品の合格検収をいただき、その後金型の納品となります。
ただし、万が一金型にトラブルが生じた際は、金型調整の対応にも応じておりますので、生産中に何か問題が生じましたら、まずは薄板プレス加工センターまでお問い合わせください。
Q工場見学(リアル)は可能ですか?
Aもちろん大丈夫です。ぜひ是非お越しください。薄板プレス加工センターには多くの会社の方に来ていただいております。上場企業の方々も多くご来社いただき、綺麗な工場だというご感想を多くいただいております。

薄板プレス加工センターの最寄新幹線駅は JR古川駅 となります。お迎えにもあがりますので、事前にご来社方法をお伝えいただければと思います。
Qオンラインでの打ち合わせには対応していますか?
Aまず最初のお見積りや技術相談に関しては、メールやお電話で対応させていただき、その後内容に応じてオンラインでのお打ち合わせを行っております。特にサンプル部品や図面などがございましたら、予めご用意いただくようにお願いしております。

オンラインツールに関しては、ZOOM , TEAMS等に対応可能です。それ以外のツールにも対応しておりますので、まずは当社までご相談ください。

薄板プレス加工センターの運営会社について

 

社名 株式会社ナカトガワ技研
代表者 代表取締役社長 宇田 明央
本社工場 〒987-1101 宮城県石巻市前谷地字八幡山109番地6
設立 1985年(昭和60年)4月1日
HP https://www.nktg.jp/
TEL 0225-72-2777
FAX 0225-72-2776
資本金 3,000万円
従業員数 35名
営業内容 精密プレス金型(量産/試作)の設計、製作 / プレス加工(少中量)

お気軽にご相談・お問い合わせください!

0225-72-2777

お問い合わせ

資料ダウンロード

薄板プレス部品のことなら、なんでもお任せください!

薄板プレス加工センターでは、薄板プレス部品の試作から量産まで、
試作用の順送プレス金型から量産用の設計・製造まで、すべて対応しております。
薄板プレス部品に関してお困りの方は、まずは薄板プレス加工センターまでご相談ください!
  • lp_mainimg01

    試作順送プレス金型製造

    ロット1万~300万の高精度プレス部品の短納期納品を可能にする、試作順送プレス金型!
  • 量産順送プレス金型 (1)

    量産順送プレス金型製造

    累積3000型以上の金型製造実績に基づく、確かな品質と最適な技術提案で貢献いたします!
ページ上部へ